聖心Voices

自らの学びを深め、友人たちと切磋琢磨しながら輝いている学生たち。
聖心で育まれた社会の第一線で活躍する卒業生たち。
独自の研究テーマを持ち、教育活動とも連携させながら新たな知識や成果を社会に発信する教員たち。
あなたの一生を支える学びが、ここにあります。

  • ALL
  • 在学生インタビュー
  • 卒業生インタビュー
  • 教員研究紹介

学科・専攻でみる

  • 英語文化コミュニケーション学科
  • 日本語日本文学科
  • 哲学科
  • 史学科
  • 人間関係学科
  • 国際交流学科
  • 心理学科
  • 教育学科
  • 教員

英文学の世界から生活文化、そして生命のいとなみを考える

中川 僚子(英語文化コミュニケーション学科 教授)

  • 在学生

学生一人ひとりを見てくださる先生方の温かさも日文の魅力

日向恵理(日本語日本文学科)

  • 在学生

専門性の高い心理学は、大学で出合う「新しい学問」

本間千理(心理学科)

  • 在学生

「そもそも」を出発点として思考を深め、本質を見る

宮嶌南帆(哲学科)

  • 在学生

教育を切り口に世界を理解。多角的な学びが得られました

武市亜子(教育学科教育学専攻)

  • 在学生

フランスの言語や文化を軸に多分野を複合的に理解

乾桃子(国際交流学科)

  • 在学生

英文学の学びが世界を広げ、 自分を豊かにしてくれました

白石あり(英語文化コミュニケーション学科)

  • 在学生

女性が生き生きと活躍できる社会を目指して

内藤昌子(英語文化コミュニケーション学科)

  • 在学生

「どう思う?」の問いかけに 史学を学ぶ醍醐味がある

山口慶子(史学科)

  • 在学生

英語英文学科で培った語学力や発信力で社会貢献をしたい

三上恵理子(英語文化コミュニケーション学科)

  • 教員

記憶のしくみ―なぜ年をとると記憶力がよくなるのか?

高橋 雅延(心理学科 教授)

  • 在学生

あらゆる経験を通して成長できる環境

西村柚衣香(国際交流学科)

  • 在学生

周囲の人の温かさに触れ、新しいことに挑戦する楽しさ

長谷川叶乃(教育学科初等教育学専攻)

  • 在学生

可能性の蕾を花ひらかせてくれる学び舎

吉田直子(日本語日本文学科)

  • 在学生

同じ夢を持つ仲間と切磋琢磨した日々

武貞充未(教育学科初等教育学専攻)

  • 在学生

多様な価値観を尊重しあえる環境

江原奈々(哲学科)

  • 教員

多文化社会と異文化コミュニケーション

奥切 恵(国際交流学科 教授)

  • 教員

フランス文学の豊穣さに踏みいる

畑 浩一郎(国際交流学科 准教授)

  • 教員

不思議現象とファン心理を科学する

小城 英子(人間関係学科 教授)

  • 在学生

1年次に学科にこだわらず履修できるからこそ「本当に学びたいこと」が見つかる

神尾明日香(人間関係学科)

  • 卒業生

他者の苦しみを我が事として思い社会の安定を求めて行動する

俣野 菜摘(日本語日本文学科 2013年度卒業)

  • 在学生

互いに高め合い、成長できる環境

伊藤茉子(国際交流学科)

  • 教員

Collaboration, action-research, and technology in the TEFL classroom

Marnie Mayse(英語文化コミュニケーション学科 専任講師)

  • 教員

「地球人」にとってのニュースはあるのか?-「国籍」のないジャーナリズムの必要性

鈴木 弘貴(国際交流学科 教授)

  • 教員

明清時代中国の女性はいかに生きたか

五味 知子(史学科 専任講師)

  • 教員

知っているようで知らない現代日本語の世界

清水 由貴子(日本語日本文学科 専任講師)

  • 教員

「あなたの宗教は何ですか」と尋ねられたら?

長野 美香(哲 学 科 教授)

  • 教員

巨人の遺産 その魅力と価値を次世代へ

大塚 美保(日本語日本文学科 教授)

  • 卒業生

人のこまやかな感情に寄り添い、ともに喜び、悲しむ心を大切にする

新村 萌未(哲学科 ) 2012年度卒業)

  • 卒業生

物事を深く考える思考力を身に付け 生涯を通したキャリアを切り拓いていく

青柳 詩織(歴史社会学科 史学専攻 (現:史学科)) 2016年度卒業)

  • 卒業生

一人ひとりが生きやすい毎日を送れるように 心の仕組みを分析して的確に援助する

一田 侑希子(教育学科心理学専攻(現:心理学科) 2011年度卒業)

  • 在学生

みずから学び得ようという主体性、積極性が養える大学

井口双葉(人間関係学科)

  • 卒業生

困難な状況におかれた人々の声を聞き 社会に問いを発信し続ける

古川 幹子(日本語日本文学科 2016年度卒業)

  • 卒業生

誰かと一緒にいる幸せを子どもたちに伝える笑顔の保育者でありたい

槌野 友理(教育学科 初等教育学専攻 2012年度卒業)

  • 卒業生

「聖心スピリット」の実践で東京都民への貢献と自治体連携による繁栄に取り組む

石川 真梨絵(歴史社会学科 人間関係専攻* 現・人間関係学科 2013年度卒業)

  • 卒業生

「清楚に、したたかに」恩師の言葉を胸に刻んで

山口絢香(英語英文学科* 現・英語文化コミュニケーション学科 2015年度卒業)

  • 教員

コミュニケーションの生涯発達

井上 智義(心理学科 教授)

  • 教員

子どもの権利を守る―子ども虐待防止とは

加藤 洋子(教育学科 准教授)

  • 在学生

異なる考え方から学び、主体的に考え、行動する力を養った4年間。

白石 楓(人間関係学科 2020年卒業)

  • 在学生

先生に名前を覚えてもらえる距離の近さが学びのモチベーションに。

小松 愛実(英語文化コミュニケーション学科 2020年卒業)

  • 教員

赤ちゃんはなぜ指さしするのか?

岸本 健(心理学科 准教授)

  • 卒業生

学生時代の経験が、海外駐在員として必要な能力の基礎になっています。

朝倉 寛子(国際交流学科 2012年卒業)

  • 教員

コミュニケーションを工夫して風通しの良い社会を作る

岩田 一成(日本語日本文学科 教授)

  • 教員

信仰と理性

山田 庄太郎(哲学科 専任講師)

  • 教員

バングラデシュにおける公的医療の問題点

大橋 正明(人間関係学科 教授)

  • 教員

人はなぜ恥ずかしがるのか

菅原 健介(人間関係学科 教授)

  • 教員

日本社会は災害にどのように向き合ってきたか

土田 宏成(史学科 教授)

  • 教員

その信頼、一方通行?双方向?

藤原 勇(人間関係学科 専任講師)

  • 卒業生

グローバルかつこまやかな視座から豊かな社会の実現に貢献したい。

今瀬 ひかる(国際交流学科 2014年度卒業)

  • 教員

健康リテラシーを高めよう

植田 誠治(教育学科 教授)

  • 教員

救済に値する人、しない人

大西 吉之(史学科 教授)

  • 教員

アフリカの人びとから多くを学ぼう

石井 洋子(人間関係学科 准教授)

  • 教員

表現の深みを求めて -愉しく読むということ-

川津 誠(日本語日本文学科 教授)

  • 在学生

アットホームな環境で養われた自分の考えを行動に移す力。

徳永 桃子(英語文化コミュニケーション学科 2019年卒業)

  • 教員

日本語をさかのぼり、過去と現在に向き合う

小柳 智一(日本語日本文学科 教授)

検索条件に該当する記事がありません。
検索条件を変えて再度お試しください。